横浜市政を改革! 横浜市政を改革! 横浜市政を改革! 横浜市政を改革! 横浜市政を改革!

一昨年の10月3日に枝野幸男衆議院議員、熱い思いでまっとうな政治、国民の政治を取り戻す。
そして、立憲主義、民主主義、平和主義これを守るんだ、さらには草の根からのボトムアップの政治実現し、私たちの生活、働く現場の声を政治に反映させる、そんな熱い思いで結成された立憲民主党でございます。
いまの自民党政権を打ち倒さなければならなりません。
森友学園への国有地売却に関わる改ざん問題や、働らき方改革法案でのデータ改ざん、国民主権と議会制民主主義の根幹を揺るがす安倍政権の失態が相次ぐ中、憲法を改える改憲発議が議論されています。

立憲民主党は、脱原発社会の実現、消費増税反対、カジノ反対、貧困と格差の解消、雇用の安定、社会保障の充実、
改憲させない思いを強く持ち、市民の視線で政策に活かしていきます。

いまの横浜市政を見ても、私たち市民の声が反映されていない状況にあります。
たとえば、カジノの問題、中学校給食の問題がある。
カジノについては多く市民が反対しているにもかかわらず、カジノ誘致を白紙として調査・研究を進める横浜市。
また、多くの子育て世代が望んでいる中学校給食もやらない。
いったい何処を見て、何を見て行政運営をしているんでしょうか。
わたしはここにしっかり改革のメスを入れたい。そして、市民目線の政治を実現したと考えています。皆様、応援をよろしくお願い申し上げます。